気になるニュース

気になったニュースの情報をお知らせします。個人的に地方のニュースが大目です。四国の方。

海外レビューハイスコア『Pyre』


IGN: 9.7/10.0PS4/PC)

    アートから音楽、物語、戦術的なゲームプレイ、さらに巧みに織り込まれたものまで、Pyreはローカル限定のマルチプレイヤーモードを除けば、そのデザインのあらゆる領域で優れた冒険である。それは私をワクワクさせ、恐怖を感じさせた壮大な旅であり、スピーディーで神秘的なアリーナの内側・外側の両方から私を引き込んでくる。たくさんのことを成し遂げようと努力していた感情的なエンディングでは、ほとんど全てのことをやったのにも関わらず、悲劇と憂鬱が帯びていて、長い間私の頭の中から離れることはなかった。今作はこれまでのSupergiant Gamesの最高の作品で、何かを言わんとしている。

Polygon: 9.0/10.0PS4/PC)

    ストーリーテリングの魅力的でオープンなアプローチと完全にユニークなコアゲームの狭間で、Supergiant Gamesは、『Pyre』と共に何か新しいビジョンを追求し、大成功を収めた。同じことが続くことを期待するファンは失望を克服しなければならない……特にもっと隅々まで徹底的に探求できるようにしたいファンの場合は。しかし、『Pyre』はここでは価値がある取引をしている。

GameSpot: 9/10PS4/PC)

    新たなスポーツを取り入れ、それがどのようにして心に響くキャラクターと悲劇的な事態に満ちたナラティブに繋がるのか、その両方の部分において『Pyre』の競技的な側面は素晴らしいサプライズだ。しかし、絶え間なく美しいアートワークと、様々なジャンルの音楽が満載のサウンドトラックによってそのすべてが振りかざされている。青々としたDownsideのすべてと君の冒険譚の毎分毎秒は、五感を魅了する。

GamesBeat: 85/100PS4/PC)

Playstation Universe: 9.0/10PS4

Game Informer: 8.75/10.00PS4

New Game Network: 78/100PS4/PC)

USgamer: 3.5/5PS4/PC)

    Pyreの強みは、美しいビジュアル、驚異的なスコア、多分岐の物語、スポーツゲームと戦術的RPGのベストを結ぶゲームプレイだ。 しかし、それはかなりの時間をかけ続ける膨大な物語に包まれており、あなたが会う愛すべきキャラクターを肉付けすることやその道中に時間を費やすことに失敗している。しかし、最終的には『Pyre』は価値のある冒険であり、挑戦と負けた時に感じる不可避の恐怖を覚悟しておくべき作品だ。

 

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Supergiant Gamesが開発を務めた『Pyre』の海外レビューをお届けしました。Metacriticでの平均スコアは87点(総レビュー25件)。その戦略性の高さが高く評価されていますが、ストーリーに関しては賛否あるようです。

『Pyre』は北米のPlayStation Storeで$19.99。Steamでは対応言語は英語のみ。単体で1980円、サウンドトラック付きが2960円で発売中です。

『マフィアIII』最終DLC「時代の印」初映像!カルト教団に立ち向かう

Hangar 13が開発したシリーズ最新作『マフィア IIIMafia III)』。本作の第3弾にして最終DLC「時代の印(Sign of the Times)」のトレイラーが公開されました。

「時代の印」は、ほかのDLCのように1960年代のアメリカに根ざした物語が語られ、リンカーンは残酷な反社会的カルト教団「アンサングラント」と対峙します。映像では、開発元Hangar 13のシニアライター、エド・ファウラー氏が、本DLCの設定や、序盤の展開、アンサングラントが行っている儀式などについて語っています。なお、映像の字幕設定を切り替えれば、日本語字幕で視聴可能です。


『マフィアIII』DLC「時代の印」は、PS4/Xbox One/PCを対象に海外で7月25日、国内では7月26日より配信予定です。国内公式サイトでは、エド・ファウラー氏、およびストーリーディレクター、ビル・ハームズ氏による説明も閲覧できます。

積極的な態度

態度とは、何かを期待をすることから来るものです。

もし消極的な期待だったらどういう態度になるでしょう?

 

自分にはできない、行動しても無理。と期待していれば、

行動は消極的になり、行動しないことが多くなると思います。

『ジュラシック・ワールド』続編、正式タイトルが決定

 

 米ユニバーサル・ピクチャーズが現地時間22日、公式ツイッターでポスターを掲げて発表した。副題の「Fallen Kingdom」とは「崩壊した王国」といった意味になるが、続編のあらすじは明らかにされていない。ポスターには続編にも再登場するカオス理論の専門家で数学者のイアン・マルコム博士(ジェフ・ゴールドブラム)が、オリジナルシリーズの1作目で言った「生命に不可能はない」のセリフにあたる「Life Finds a Way」という文字が入っていた。

 恐竜疑似体験パーク「ジュラシック・パーク」での惨劇から22年後、その教訓を受けて、新たに建設された「ジュラシック・ワールド」で巻き起こる騒動を描く『ジャラシック・ワールド』。続編には恐竜監督係のオーウェンクリス・プラットや科学者のクレア役ブライス・ダラス・ハワードが続投。監督は映画『インポッシブル』(13)のフアン・アントニオ・バヨナが務める。

「Big Picture」モードはSteamコントローラでの操作に最適化されており、PS4やXbox Oneのように操作できます。

基本的に、Steamコントローラを使用する際は「Big Picture」にするよう通知されますが、通常のSteamクライアント上でも右トラックパッドとトリガーを使ってマウス操作が可能です。しかし、この操作はSteamクライアント上でしか適応されず、Windowsの他の機能にアクセスしようとしてもクリックできなくなっています。

志田未来「μ’s 解散した」発言にラブライバー

 8月12日に放送されたトーク番組『A-Studio』(TBS系)に、女優の志田未来がゲスト出演した。

 同番組で志田は、自身が傾倒するアニメ作品への思いを熱く語ったという。

「志田は番組の中で、アニメ『ラブライブ!』が大好きだと語り、作品に登場するキャラクターの矢澤にこの熱狂的なファンであることを明かしました。また同作品から派生した声優ユニットμ’s(ミューズ)』が、東京ドームで行ったラストコンサートにも自分でチケットを購入し、現場に足を運んでいたようです」(テレビ誌記者)

 そんな中、スタジオでは声優ユニットμ’s」のメンバー写真が公開。それを見たMCの笑福亭鶴瓶は「この子らいくつ?」と疑問を口にすると、志田は「30代の方もいます。だからもう解散したんです」と咄嗟に説明する一幕があった。

 しかしこの発言が事実と異なるとして、ラブライブファンの怒りに火を付けてしまったという。

声優ユニットμ’s』は、東京ドームにてファイナルライブを行ったものの、グループの解散に関しては明言しませんでした。そのため『解散した』と発言してしまった志田に対し、アニメファンからは怒りの声が殺到。同時間帯のツイッター等では『μ’sは解散してない! ラブライバーならそんなこと言うな!』『なんで解散なんて言うの!?』『ひどい!』『志田未来、にわかじゃねーか!』と批判的な声が相次ぎ、中には殺害予告を行う者までが現れる事態となりました」(前出・テレビ誌記者)

 志田はグループの活動休止を、MCらにわかりやすく伝えるために解散という言葉を使ったのかもしれない。しかし熱狂的なラブライバーは、その間違いを見過ごすことができなかったようだ。

『Star Wars バトルフロント』エクスパンション第3弾“デス・スター”のティザー動画や参戦キャラなどが公開。第4弾はローグワンに決定

第3弾はチューバッカとボスク、第4弾はジンとクレニックが登場予定
 現在ロンドンで開催中の映画「スター・ウォーズ」の公式イベント“スター・ウォーズ・セレブレーション2016”で、エレクトロニック・アーツのアクションシューティングゲームStar Wars バトルフロント』の新情報が公開された。

 まず冒頭では、秋に配信予定のエクスパンション第3弾“デス・スター”のティザー映像が公開。もちろん舞台は巨大要塞デス・スターで、待望の宇宙戦闘から、デス・スター内部での戦闘まで、さまざまなステージを収録。デス・スターの溝になっている部分を飛んでいくエピソード4の名シーン“トレンチ・ラン”も再現されており、期待が高まる。

 なお新キャラクターは帝国軍側が賞金稼ぎのボスク、反乱軍側がチューバッカという、因縁の対決になるようだ(ボスクはチューバッカたちウーキーが嫌い)。バトルフロントにはすでにハン・ソロがいるので、ヒーロー/ヴィラン系のモードではぜひ並んで戦いたいところ!