気になるニュース

気になったニュースの情報をお知らせします。個人的に地方のニュースが大目です。四国の方。

『マフィアIII』最終DLC「時代の印」初映像!カルト教団に立ち向かう

Hangar 13が開発したシリーズ最新作『マフィア IIIMafia III)』。本作の第3弾にして最終DLC「時代の印(Sign of the Times)」のトレイラーが公開されました。

「時代の印」は、ほかのDLCのように1960年代のアメリカに根ざした物語が語られ、リンカーンは残酷な反社会的カルト教団「アンサングラント」と対峙します。映像では、開発元Hangar 13のシニアライター、エド・ファウラー氏が、本DLCの設定や、序盤の展開、アンサングラントが行っている儀式などについて語っています。なお、映像の字幕設定を切り替えれば、日本語字幕で視聴可能です。


『マフィアIII』DLC「時代の印」は、PS4/Xbox One/PCを対象に海外で7月25日、国内では7月26日より配信予定です。国内公式サイトでは、エド・ファウラー氏、およびストーリーディレクター、ビル・ハームズ氏による説明も閲覧できます。

積極的な態度

態度とは、何かを期待をすることから来るものです。

もし消極的な期待だったらどういう態度になるでしょう?

 

自分にはできない、行動しても無理。と期待していれば、

行動は消極的になり、行動しないことが多くなると思います。

『ジュラシック・ワールド』続編、正式タイトルが決定

 

 米ユニバーサル・ピクチャーズが現地時間22日、公式ツイッターでポスターを掲げて発表した。副題の「Fallen Kingdom」とは「崩壊した王国」といった意味になるが、続編のあらすじは明らかにされていない。ポスターには続編にも再登場するカオス理論の専門家で数学者のイアン・マルコム博士(ジェフ・ゴールドブラム)が、オリジナルシリーズの1作目で言った「生命に不可能はない」のセリフにあたる「Life Finds a Way」という文字が入っていた。

 恐竜疑似体験パーク「ジュラシック・パーク」での惨劇から22年後、その教訓を受けて、新たに建設された「ジュラシック・ワールド」で巻き起こる騒動を描く『ジャラシック・ワールド』。続編には恐竜監督係のオーウェンクリス・プラットや科学者のクレア役ブライス・ダラス・ハワードが続投。監督は映画『インポッシブル』(13)のフアン・アントニオ・バヨナが務める。

「Big Picture」モードはSteamコントローラでの操作に最適化されており、PS4やXbox Oneのように操作できます。

基本的に、Steamコントローラを使用する際は「Big Picture」にするよう通知されますが、通常のSteamクライアント上でも右トラックパッドとトリガーを使ってマウス操作が可能です。しかし、この操作はSteamクライアント上でしか適応されず、Windowsの他の機能にアクセスしようとしてもクリックできなくなっています。

志田未来「μ’s 解散した」発言にラブライバー

 8月12日に放送されたトーク番組『A-Studio』(TBS系)に、女優の志田未来がゲスト出演した。

 同番組で志田は、自身が傾倒するアニメ作品への思いを熱く語ったという。

「志田は番組の中で、アニメ『ラブライブ!』が大好きだと語り、作品に登場するキャラクターの矢澤にこの熱狂的なファンであることを明かしました。また同作品から派生した声優ユニットμ’s(ミューズ)』が、東京ドームで行ったラストコンサートにも自分でチケットを購入し、現場に足を運んでいたようです」(テレビ誌記者)

 そんな中、スタジオでは声優ユニットμ’s」のメンバー写真が公開。それを見たMCの笑福亭鶴瓶は「この子らいくつ?」と疑問を口にすると、志田は「30代の方もいます。だからもう解散したんです」と咄嗟に説明する一幕があった。

 しかしこの発言が事実と異なるとして、ラブライブファンの怒りに火を付けてしまったという。

声優ユニットμ’s』は、東京ドームにてファイナルライブを行ったものの、グループの解散に関しては明言しませんでした。そのため『解散した』と発言してしまった志田に対し、アニメファンからは怒りの声が殺到。同時間帯のツイッター等では『μ’sは解散してない! ラブライバーならそんなこと言うな!』『なんで解散なんて言うの!?』『ひどい!』『志田未来、にわかじゃねーか!』と批判的な声が相次ぎ、中には殺害予告を行う者までが現れる事態となりました」(前出・テレビ誌記者)

 志田はグループの活動休止を、MCらにわかりやすく伝えるために解散という言葉を使ったのかもしれない。しかし熱狂的なラブライバーは、その間違いを見過ごすことができなかったようだ。

『Star Wars バトルフロント』エクスパンション第3弾“デス・スター”のティザー動画や参戦キャラなどが公開。第4弾はローグワンに決定

第3弾はチューバッカとボスク、第4弾はジンとクレニックが登場予定
 現在ロンドンで開催中の映画「スター・ウォーズ」の公式イベント“スター・ウォーズ・セレブレーション2016”で、エレクトロニック・アーツのアクションシューティングゲームStar Wars バトルフロント』の新情報が公開された。

 まず冒頭では、秋に配信予定のエクスパンション第3弾“デス・スター”のティザー映像が公開。もちろん舞台は巨大要塞デス・スターで、待望の宇宙戦闘から、デス・スター内部での戦闘まで、さまざまなステージを収録。デス・スターの溝になっている部分を飛んでいくエピソード4の名シーン“トレンチ・ラン”も再現されており、期待が高まる。

 なお新キャラクターは帝国軍側が賞金稼ぎのボスク、反乱軍側がチューバッカという、因縁の対決になるようだ(ボスクはチューバッカたちウーキーが嫌い)。バトルフロントにはすでにハン・ソロがいるので、ヒーロー/ヴィラン系のモードではぜひ並んで戦いたいところ!

連ドラ初回で死亡 篠田麻里子の軽すぎる扱いにファン絶望

12日放送開始のドラマ「ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」(フジテレビ系)に出演した、元AKB48の篠田麻里子(30)について、「扱いが軽すぎた」とファンの間で物議を醸している。

 同ドラマは女優の波瑠(25)主演で、篠田は波瑠が演じる主人公の刑事・藤堂比奈子の同僚巡査役。8日には番宣で制服姿の篠田の写真が公開され、その凛々しい姿にファンの期待が高まっていた。

 ところが迎えた放送当日……番組中盤に放送されたのは、何者かに殺され“遺体”となった篠田の姿。その後は犯人に殺害される瞬間の映像がネットに投稿されるというシーンもあったが、初回2時間スペシャルのうち、放送開始から50分ほどで篠田の出演は終了した。

 まさかの展開に、シーン終了直後から篠田ファンの悲鳴がネット上に噴出。<篠田麻里子、あっけなく殺された>と、急展開に驚く声が殺到したほか、<レギュラーじゃないんかい>と、その扱いの軽さを嘆くコメントも多数。AKB卒業後は迷走を続ける篠田の芸能活動の起爆剤として今回のドラマ出演に期待をかけていたファンは多く、落胆の声が拡散している。